フコダイン(フコイダン)で 乳がん 子宮ガンと たたかう女性を応援

フコダインは正式名を フコイダン と言います。 フコダイン と間違えられる方が多いので、フコダインでも表示できるようにしております。
2008年 5月 14日 更新 女性のためのフコイダン専門店 ・ Womenフコイダン


『 手術さえすれば よくなると思っていたのに・・・ 』

平成12年に2期の乳がんが発見され、乳房切除を行なっていた母に、
がんの再発が見つかったのは、手術から3年後の 平成15年の夏、
ちょうど私が お盆の帰省で実家に帰る1週間ほど前のことでした。

リンパはもちろん、肋骨や肺への転移も見つかり、翌週からは
抗がん剤点滴のため入院をしなければいけないとのこと、

『 手術さえすれば よくなると思っていたのに・・・ 』
『 抗がん剤だって あんなに我慢してきたのに・・・ 』

と電話口でつぶやく母の言葉に、わたしはただただ、から元気をふりしぼって
『 今の医学はすごいんだから、お医者さんに任せておけば大丈夫! 』
と励ますことしかできませんでした。

当時は私自身も、
『 病気を治すのは、お医者さんしかいない 』
『 病気になったら、病院に任せるしかない 』
と思っていましたし、
『 お医者さんに任せておけば、何とかなる 』
と信じることで、本当に何とかなるような気でいたものです。

ところが、その間違いに気付くのに、そうそう時間はかかりませんでした。

当初 6クール予定だった抗がん剤治療が、はげしい副作用のせいで わずか
2クールで打ち切りとなり、遠まわしに ホスピスへの転院を勧められるように
なってしまったのです。
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薬で外敵をやっつけ、悪い部分は手術で切り取り、機能しなくなった臓器は移植して
病気を治す現代医学は、目ざましい進歩を遂げ、感染型や 外傷型の疾患の治療に
おおきな実績をあげてきました。 

しかし一方では、近年増加している生活習慣病への対応は不十分だといわざるを
得ません。
がんもまた 生活習慣病のひとつです。

がんの宣告や 余命宣告を受けて絶望してしまうのは、これまでの医学のエビデンス
(科学的根拠)で、がんは治らないと思わせられてきたためです。

たとえば、余命何カ月という宣告は、【過去の医学】 による結果からの余命宣告に
すぎず、つまり、現代医学だけでは、がんを治療して改善させることができない
といっているだけなのです。 

がんの宣告と余命の宣告を受けて、絶望と落胆に暮れることはありません。
絶望し落胆して、ストレスを溜め込み、みずから免疫系をだめにしてしまう必要は 全く
ないのです。

代替医療で、元気になった人たちが出現し、期待と希望がもてるようになりました。
希望や期待がもてる代替医療も、いまや 立派な選択肢なのです。

とくに今、外科手術や 抗がん剤、放射線などの 通常の治療と併用したり、治療後の
再発予防のために、積極的に取りいれられているのが、健康食品などによる【サプリ
メント療法 】 です。

その中でも、【 副作用のない抗がん剤 ・ 天然の抗がんサプリメント 】 と して注目を
浴びているものがモズクなどの海藻類から取り出されるフコイダンという成分です。



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『 このままでは、お母さんが、本当にいなくなってしまう・・・ 』

藁にもすがる思いというのは、まさにあのときの気持ちのことを言うのでしょう。
がんに良いと言われるものをインターネットで、毎晩おそくまで探しつづけましたし、
それまでは行くこともなかったような健康セミナーにも、顔を出すようになりました。

そんなときに出会ったのが、フコダインによるサプリメント療法だったのです。

変化が出はじめたのは、3日目くらいからのことです。それまでは、食事もほとんど
受け付けられなかった母が、自分から『ご飯が食べたい 』と言ってくれたのです。
入院前とくらべると半分位の量しか食べられませんでしたが、うれしくてうれしくて、
涙がとまりませんでした。

それからの母の回復ぶりには、ほんとうに驚かされました。
顔色もみるみる良くなっていき、2週間目くらいにはすでに、床に伏しているような
こともまったく なくなっていたのです。

そして、それまでじわじわと上がり続けていた腫瘍マーカーも、急激に下がり始め、
フコダインを飲用しはじめてから5ヶ月後の、平成16年 4月の検査では、すっかり
基準値におさまり、もちろん今まで再発の兆候もまったくありません。

正直な話をすると、わたし自身は はじめ、健康食品そのものには「疑い」というか、
完全には信用する気になれないところがありましたので、母の状態があんなにも
ひどくなっていなかったら、今でもフコダインのことは知らずに(知ろうともせずに)
過ごしていたと思います。

でも結果からいうと、私の母を救ってくれたのは、まぎれもなく、フコダインでした。
あのときフコダインに出会っていなかったら・・・、フコダインと出会うのが、もう少し
遅れていたら・・・、と思うと今でも ぞっとします。

健康セミナーで相談に乗ってくださった先生もおっしゃっていましたが、健康食品を
使っている患者さんの半数は、病院での治療を放棄されてしまってから、それこそ
あのときの私のように 「藁にもすがる思い」 ではじめられる方がたいへん多い。と
いう事でした。

むかしの私のように、『 健康食品なんかで?』 という方も おおいと思いますが、
私の体験をお伝えして、皆さんにもっと早くにフコダインのことを知ってもらえたら
と願っています。
( 福岡県・31歳・女性 )


  いま、がん治療の現場で、外科手術や抗がん剤、放射線などの通常の治療法と併用したり、
  また、治療後の再発予防のために、積極的に取りいれられているのが、健康食品などによる
  【サプリメント療法 】 です。

  その中でも、【 副作用のない抗がん剤 】 ・ 【 天然の抗がんサプリメント 】 と して
  注目を浴びているものがあることをご存知でしょうか?
  モズクなどの海藻類から取り出される 【フコダイン】 と いう成分です。


 ■ そもそも、フコダインって何?

  フコダインとは、モズクやコンブ、ワカメ、メカブなどの
  海藻の表面を覆っているヌルヌルに含まれている成分です。

  このヌルヌルは本来、早い潮の流れや砂などで、海藻が
  傷ついたときに 傷口から細菌類が進入するのを防いだり、
  引き潮で海面上に露出したときには、乾燥から身をまもる
  ための働きをしています。
フコイダンの原料・モズク

  このフコイダンが、抗がん作用のある成分として大きな期待を集めることになったきっかけは、
  1996年に開催された【第55回 日本癌学会】でのことでした。

  「フコダインには、正常細胞に ほとんど影響を与えず、
    がん細胞だけをアポトーシス (細胞の自然崩壊) させる作用がある」

  という研究成果が発表されたのです。


 ■ フコダインは、ほかの健康食品とくらべて、どんな違いがあるの?


  みなさんご存知かも知れませんが 『がんに効果がある』 と言われ注目されてきた健康食品は、
  フコダインよりも前にも、数多くありました。 たとえば・・・アガリクスメシマコブプロポリス
  サメ軟骨AHCC などなど、その数は、とても一度には名前を覚えきれないほどです。

  それでは、フコダインは、「がんに効果がある」といわれてきた これまでの健康食品とくらべて、
  一体なにが違うのかというと・・・
  その決定的なちがいは、『フコダインは、ガンに直接働く 』 ということです。

  これまで 『 がんに効果がある 』 といわれてきた健康食品の多くは、人間のからだに 元から
  備わる 病気に対する抵抗力、免疫力 を補助・強化するためのものでした。
  たとえば、アガリクスやAHCC に期待される作用も 免疫力の補助・強化作用です。

  免疫の働きは非常に大切なものです。
  免疫細胞が活発に はたらいていれば、がん細胞は大きな塊に成長することはありませんし、
  免疫の働きなしには、がんの完治は望めません。

  しかしながら、がん患者さんの多くは 《がん》 そのものからの影響と、病院で受ける治療から
  くる副作用などのダメージにより、もともとの免疫力が大きく低下している状態がほとんどです。
  また、免疫力が大きく低下していたから、がんになってしまった、とも言えます。

  そこまで弱ってしまった免疫力を、がん細胞に対抗できるまでに 強化するのには、時間的にも
  大きな個人差がでてきます。 短期間で 劇的に改善する方もいらっしゃれば、ゆっくりと改善に
  向かう方もいらっしゃいます。

  ですので、実際には、進行の早いがんなどの場合、がんの成長を止めたり、進行を遅く
  するだけで精一杯 ・・・ という場面も少なくありません。


  つまり、『 がんに効果がある 』 と期待されながらも、がんに対しては 直接的に働くのではなく、
  免疫力を高めることで健康を取りもどす。 そういった意味で これまでの健康食品は、その名の
  とおり、『 健康維持の 延長線上にあるものだった 』 とも言えるわけです。

  そこで、がんに対して、
   1. 免疫力を強化することはもちろん、
   2. まるで抗がん剤のような、強力な抗がん作用をもち、
   3. より直接的に働くことで、早い効果が期待でき、
   4. それでいて副作用の心配が全くない、
  そんな健康食品が、必要とされるわけです。

  フコダインが、多くの患者さんの期待をあつめ、多くの医療従事者からの注目を集める
  一番の理由が、そこにあるのです。


 ■ たくさんの驚きと感激の声が届いています

  ここで、みなさまから寄せられた驚きと感激の声の一部を紹介すると・・・
 『嘔吐も下痢も、それまでの副作用が、ほとんど出なくなった!』
 『抗がん剤のあとに必ず出ていた高熱が、全然でなくなりました!』
 『先生に「そんなに急いで食べなくても・・・」と心配されるくらい食欲が戻った!』
 『脱毛が完全に止まったんです!』
 『白血球を上げるための皮下注射をしなくても、数値が安定しています!』
  このようなお喜びの声は、決して珍しいことではありません。
  1〜2 ヶ月ほどのあいだで、ほとんどの方が実感されています。

  そして、さらに継続されることで ・・・
 『マーカーがぐんぐん下がってきた!』
 『正常値にはいって、ずっと安定しています!』
  という方も大勢いらっしゃれば、なかには ・・・
 『フコダイン以外は何もしていないのに・・・きれいに消えていたんです!』
  という方もいらっしゃいます。

  つまり、フコダイン療法がもつメリット、フコダインを取り入れることによってもたらされる
  大きなプラスの影響 をならべてみると・・・
  飲むだけだから手軽にはじめられ、病院での治療と併用できます
  正常な細胞を一切傷つけないから、副作用がまったくありません
  食欲が回復することで、体力の回復・免疫状態の改善に劇的な効果をだします
  体力の回復で、病院の治療も順調に進められ、また、治療の幅も広がります
  免疫システムを活性化させ、白血球数値を安定させます
  気づかずに発生・転移しているガンにも作用するため、再発や転移の危険性が低くなります
  がんに直接アポトーシスを促すため、フコダイン単独でも 効果が期待できます
  転移や進行度などの問題で通常の治療ができない場合にも、効果が期待できます
  抗がん剤と違い、天然のもずく成分なので、たとえ飲みすぎたとしても大丈夫です
  体にやさしい天然成分なので、無理なく 継続することができます
  継続することで、再発の危険性が低くなります
  ざっと並べただけでも、これくらいのメリットがあるのです。

  もちろん、一人ひとり 症状も違えば 体質も違いますので、実感できる効果には個人差という
  ものはあるでしょうが、たとえば 副作用からの回復、そして免疫状態の改善などは、どんなに
  少なくみても 7割以上 の方は 実感しておられるようです。

  この7割を高いと見るか、低いと見るか ・・・ これはみなさんの印象次第ということなのですが、
  たとえば 抗がん剤を例にとると、がんの大きさが半分以下になれば、その抗がん剤が効いた
  ということになりますが、その確率は、どんなに高いものでも3割程度 といわれています。

  それに対して、食欲不振から嘔吐や下痢、脱毛、白血球の減少など、程度の差はありますが、
  副作用のでる確率は 8割以上 といわれています。

  このような 抗がん剤治療がかかえる現実に対して、フコダイン飲用者の7割以上の方が
  ごく短期間のなかで実感している副作用からの回復、そして、免疫状態の改善。
  しかも、天然の成分なので、副作用は一切ありません。

  フコイダンによってもたらされる医療上のメリットは大きなものなのです。


 ■ フコダインによる がん消滅の メカニズム

  4つの抗がん作用が がん細胞を消滅に追いこむ!
フコイダンの4大抗がん作用

 1.がんを自滅させる作用

   健康で正常な細胞が、細胞分裂をくり返していることは、皆さんもご存知のことかと
   思います。しかし、細胞はいつまでも際限なく、分裂をくり返すわけではありません。

   じつは、正常な細胞というのは、きまった回数の細胞分裂をくり返したあとには、
   細胞が自分から崩壊をおこして、新しい細胞に入れかわっていきます。
   この、自然な細胞崩壊を、アポトーシスといいます。

   私たちのからだは、約60兆の細胞からできていますが、このアポトーシスをおこす
   ことで、常に新しい細胞と入れ替わっているのです。

   しかし、がん細胞はアポトーシスをおこしません。がん細胞が、いつまでも分裂や
   増殖をくり返していけるのは、アポトーシスをおこさないためです。

   フコダインには、こうしたがん細胞に直接働きかけてアポトーシスをうながし、
   増殖を止め、自然崩壊させてしまう作用があります。


   96年に開催された第55回 日本癌学会で、「フコダインが正常細胞にはほとんど
   影響を与えず、ガン細胞だけをアポトーシスさせる作用がある 」 という研究成果
   が発表され、その後、多くの研究が積み重ねられました。

   そのなかでも、三重大学の研究発表は有名で、シャーレで培養したガン細胞に、
   フコダインを加えて経過を観察したところ、フコダインを加えてから24時間後には、
   ほとんどのガン細胞が崩壊を起こして消滅することが報告されました。

   【 正常な細胞は一切傷つけることなく、
     がん細胞だけを、アポトーシスさせることができる 】


   フコダインが代替療法のなかでも高い評価を得て、多くの医師ががん治療の
   現場にフコダインを取り入れている最大の理由が ここにあるのです。


 2.がんを兵糧攻めにする作用

   がん細胞は一定の大きさになると、近くの血管から「がん専用の血管」 を引いて、
   栄養や酸素を補給して成長をつづけます。このように、がん細胞が専用の血管を
   あらたに張りめぐらすことを、「血管新生」 といいます。

   また、この血管はうすい膜一枚でできているので、血液中の血しょう成分が どん
   どん血管の外にしみ出てしまい、その水分が胸水や腹水となり、患者さんに負担
   をかけます。

   さらにこの血管は、らせん状に渦をまき、血液を引き込みやすくなっているため、
   がん細胞は栄養をひとり占めしながら、急激に成長していきます。
   そしてこの血管が、転移をするときの絶好の通り道になってしまうのです。

   もし、このような 「血管新生」ができなければ、がんは本来、直径2mmほどしか、
   成長することができないとも言われています。 そうなれば、がん細胞は免疫シス
   テムによって簡単に排除されたりして、暴走を食い止めることができるのです。

   フコダインには、がん細胞がだす血管成長因子 (血管を新しく作らせる物質) の
   はたらきを、妨害する効果があるため、こうした血管を 作らせない作用があると
   いわれています。

   したがって、ガン細胞の成長や転移を抑制することができるわけです。

    ※ 正常な細胞は、すでに自分の補給路を確保していますので、 血管新生 抑制作用は
       がん細胞の部分にのみ作用し、 正常細胞にダメージを与えることはありません。


 3.転移を抑制する作用

   ガン細胞は 0.1ミリの大きさになるとすでに、転移する能力を持っていると
   言われます。
   
   しかし、ガン細胞は、手当たり次第どこにでも転移するというわけではありません。
   ある部位で発生したガンは、転移するにあたり自分の好む場所を探していきます。
   これはガンの嗜好性によるもので、ホーミングレセプターとも呼ばれています。

   ガン細胞が転移を好む臓器は、発症した場所(原発腫瘍)によって異なりますが、
   例えば胃がん・大腸ガンの場合は肝臓への転移を好みます。

   また、乳がん・乳腺ガンの場合は脳・副腎・肺・肝臓への転移を好み、
   前立腺ガンの場合は骨への転移を好みます。

   こうしたガン細胞が転移するにあたって好みとする臓器を「好発転移部位」と
   呼んでいます。

   ガン細胞は自分の好発転移部位を探して、発症した場所をはなれ、
   血管の中に入っていきます。
   そして、血管中をさまよい、好発転移部位を見つけると、ガン細胞が持っている
   接着因子によってピタリとはりついてしまい、臓器への進入(浸潤)を試みます。

   これが転移の瞬間です。
   しかし、フコダインは、ガンがはりつこうとしている臓器の表面をバリアして
   (フコダインが覆ってしまって) 接着を不可能にしてしまい、ガンの接着因子が
   好みの場所にはりつくのを防いでくれます。

   これにより、転移を試みたガン細胞は行き場を無くしてしまい、やがて力つきて
   死滅し、体外に排泄されてしまうのです。

 4.免疫力を高める作用

   免疫 とは、自分と自分以外の異物を識別して、体内に侵入してきた病原菌などの
   異物を体外に排除するシステムのことです。

   免疫をつかさどる細胞は血液中の白血球で、
   B細胞・T細胞・NK細胞などのリンパ球や、マクロファージなどがあり、それぞれが
   持てる力を出し合って、非常に高度な免疫システムを作りあげています。 

   とくに、外部から取り込んだ栄養素を吸収する小腸には、栄養素と一緒に有害な
   物質が体内に入り込むのを防ぐため、全身の60%ものリンパ球が集中し、高度な
   免疫システムをつくっています。

   ここで、細菌やウィルスなど 外部から侵入した物質は、免疫細胞から
   「異物である」という判断を受け、リンパ球から攻撃を受けます。
   フコダインも、もともと人体にはない分子構造をしているために、免疫細胞から
   「異物」であるとの判断をうけます。

   リンパ球は、小腸から取り込まれたフコイダンにも攻撃をしかけようと、活性化を
   起こすのです。その結果、体内の免疫力も高まっていくと考えられています。



  フコダインは、この4つの抗がん作用で、がん細胞を消滅に追い込むのです!
フコイダンの4大抗がん作用


 ■ 日本癌学会などにて研究発表


農林水産省や青森県などでつくる 「糖鎖工学研究所」 が、フコダインに、ガン細胞を
自滅させる働きがあること
、また、正常な細胞には一切 ダメージを与えないこと
を確認し、この研究成果は、96年の、第55回 日本癌学会総会で報告され、おおきな
注目を集めることとなりました。

フコダインの持つ抗がん作用については、その後も
 ■ 第69回日本生化学会
 ■ 第56回日本癌学会
 ■ 第20回糖質シンポジウム
 ■ 第57回日本癌学会
 ■ 第72回日本生化学会
 ■ 第58回日本栄養・食糧学会大会
 ■ 第59回日本栄養・食糧学会大会
( 1996年 )
( 1997年 9月 )
( 1998年 7月 )
( 1998年 9月 )
( 1999年10月 )
( 2004年 5月 )
( 2005年 5月 )
などの学会で、数多くの発表がなされています。

また、国内だけではなく、海外でも研究は進められ、その研究論文は ゆうに100 を
超えるまでになっています。


そして最新の研究では、フコダインの原料となる海藻のなかでも、トンガ王国産の
天然モズクから取れるフコイダンに、【 A I F 】 という物質が発見されており、
 1.がん細胞を自滅させる作用、
 2.がん細胞の増殖を抑制する作用、
 3.免疫細胞であるNK細胞を2倍近くまで活性化させる作用、
があることが発表されています。


そこで、『 絶対にがんを克服したい!』 という 共通の願いのもと ご縁をおただいた
皆さんにお伝えしたいのが、トンガ王国産の天然モズクから作られる 超低分子
モズクエキス フコダイン 【シー
フコイダン
です。


 ■ このフコイダンに出会えてよかった!  効果が高いと評判の その理由は・・・

 フコダインがもつ抗がん作用は、いまでも研究が進められていますが、フコダインが
体の中で有効に働くためには、いくつか必要な条件がある
と いうことが分かって
 います。

 それは、
  1.硫酸基 という成分が、ちゃんと結合していること
  2.有効成分を破壊しない、マイルドな抽出をすること
  3.無理なく吸収できること
 この3つの条件です。

 1.硫酸基という成分が、ちゃんと結合していること
  実は、フコダインという成分自体は、約 100 年前の、1913年にはすでに、
  スウェーデンの学者・キリン博士によって発見されましたが、
  分子の構造が非常に複雑で、抽出や分析が困難であったことから、近年まで
  研究材料になることがありませんでした。

  とくに、「硫酸基」 という フコダイン特有の成分を取り出して分析することが、
  難しかったためです。

  硫酸基とは、劇薬の硫酸の基になる成分ですが、単体では全く無害な成分で、
  私たちの胃の中にも存在し、胃の粘膜を胃酸から守る働きをしています。 

  これまでの研究で、フコダインが私たちの体内で有効にはたらくためには、
  この「硫酸基」が重要な役割を果たすことが明らかになっているのです。

  そのためにこだわらないといけなかったのが、原料となるモズクの産地だった
  のです。

 トンガ王国産の天然モズク

  フコイダンが私たちの体内で、さまざまな生理機能を発揮するには、硫酸基の
  結合量が13%以上必要であることが分かっています。

  つまり、モズクやコンブなどからフコダインを抽出するときに、
  硫酸基をはずさないことが重要になるのです。

  ところが、国内で養殖されるモズクから 抽出されるフコダインには、硫酸基が
  10%程度しか含まれていません。

  なぜでしょうか?

  それは、モズクが成長する環境に 原因があります。

  モズクなどの海藻類の特徴として、成長する海が重金属や放射性物質など、
  化学物質で汚染されていると、モズクもそれらを吸収し、濃縮してしまうという
  性質があります。

  原料となるモズクに、重金属などの化学物質が付着していると、抽出過程で
  科学的な手法を加えて、これらを取り外す必要がでてきます。

  その際に、有効成分である硫酸基をも失ってしまうのです。
 
  そこで、着目されたのがトンガ王国産の天然モズクです。

  大陸から3000キロも離れたトンガ王国の海は日本近海と違って、重金属や
  放射性物質、化学物質などよる汚染が 一切ありません。

  きれいな海域で育った 化学物質の付着のないモズクを原料にすることで、
  余計な科学手法を省いたマイルドな抽出を実現。
  そうすることで、硫酸基の結合を 16%以上 に保ったまま、純度の高い
  フコダインを抽出できるようになったのです。


 2.有効成分を破壊しない、マイルドな抽出をすること
  フコダインにとって 必要不可欠な成分である硫酸基は、とてもデリケートな結合を
  していて、原料の海藻を乾燥させただけでも、結合が外れてしまうといわれて
  いるほどです。


 余計な手を加えず、抽出したてのエキス状態のまま製品化

  錠剤や粉末など、固形タイプのフコダインは 流通コストもやすく済みますし、保管や
  持ち運びにも便利なのですが、製造過程で、エキス状の (液体状の) フコダインを
  乾燥させて 水分を取りのぞく必要があるために、硫酸基を失ってしまいがちになる
  というデメリットがあります。

  そのため、抗がん成分としてのフコダインを製品化するときには、できるだけ不要な
  乾燥を避け、マイルドな抽出をしなければいけないのです

  シーフコイダンは、海藻から抽出したばかりのフコダインを、エキス状のまま製品化
  しているため、硫酸基の結合をたもつことができるのです。


 3.無理なく吸収できること
  これだけの作用を持つフコダインも、自然そのままの姿では吸収率が悪く、体内を
  素通りしてしまい、そのまま便として排出されてしまいます。
  いくら身体にいい成分でも、吸収されなければ やはり意味がありません。

  吸収率の良し悪しは、分子の大きさ (分子量) によるものです。
  人間の腸が吸収できる分子量は 3,000〜4,000であるのに対して、海藻から抽出
  しただけのフコダインは、分子量20万〜100万という超高分子状態。

  そのうえ、人間の腸には フコダインを分解する酵素が備わっていないため、ほと
  んど吸収されず、せっかくのフコダインも そのまま便として排出されてしまいます。

 フコダインの低分子化に成功

  それでは、フコダインを無駄なく、効率よく摂取するためには どうしたら良いかと
  いうと、フコダインの分子量を、人工的に小さくする必要がでてきます。

  分子量を小さくする ( つまり、低分子化する ) ことで、小腸から体内へ 余すこと
  なくフコダインを吸収でき、また 小腸だけではなく 舌下の粘膜からも 吸収できる
  ようになるのです。 

  長年の研究で開発された特殊製法によって、分子量を500以下にした 「低分子
  フコダイン」
が実現されました。

  この低分子技術によって 体内への吸収率が格段に上がり、お子様から高齢の方
  まで、無理なく吸収できる点が、従来のフコダイン製品と決定的に異なります。


  つまり、フコダインが 体の中で有効に働くために必要な3つの条件
  1.きれいな海で育ったトンガ王国産の天然モズク
  2.硫酸基の結合を保った、マイルドな抽出技術
  3.吸収率にすぐれた特許取得の低分子製法
  
  のもと、
  
選び抜かれた原料と、
  特殊な抽出技術
  により生まれたのが、
  トンガ王国産 天然モズクエキスの
  超低分子フコダイン・
  シーフコイダンなのです。
シーフコイダン



 申しおくれました。 私は、女性のためのフコイダン専門店、
 【Womenフコイダン】 店主の 小西 ヨシ子 と申します。

 一人でもおおくの方に 笑顔を取りもどしていただくために、
 このページを作成しました。

 がんは決して、不治の病ではありません。
 私は シーフコイダンに出会ってはじめて、心からそう思える
 ようになりました。

 みなさま、いろいろな悩みをかかえられながら、このページを
 ご覧になられていることと思います。その不安を解決する為に、
 すこしでも お手伝いができればと、思います。



  ここで、初めての皆さまから よくいただく質問をご紹介します

 質問1 どのくらい飲めば良いですか?
  『シーフコイダン』 は、自然の産物である天然のモズクを 100%原料にした健康
  補助食品です。 医薬品とちがい、用法や、用量が明確に決められているわけでは
  ありませんので、ここでは、当店の顧問医が推奨する飲用方法をご紹介します。

  飲む量としては、飲用される方の症状に応じて、1日180ml〜400ml くらいを
  目安に飲用されると良いでしょう。


  飲むタイミングとしては、吸収率が高まる 食前・食間などの空腹時がお勧めです。
  また、一日量を、4回から 5回ほどに分けて飲用することで、より効果が高まるとも
  言われています。

  くわしくは フリーダイヤル 0120−480−514 当店スタッフまで、お気軽に
  お問合わせくださいませ。


 質問2 モズクをいっぱい食べたら、フコイダンを摂取できますか?
  残念ながら、単にモズクを食べるだけでは、フコダインは摂取できません。
  その理由は2つあります。

  積極的な健康維持のために、必要なフコイダンの量を、生のモズクに置きかえて
  計算すると、その量なんと 1日3キロちかくになります。 毎日これだけのモズクを
  食べつづけることは、現実的ではありません。

  しかも、それだけの量を食べたとしても、人間の腸にはフコダインを分解するため
  の酵素がそなわっていないため、フコイダンを吸収できないのです。

  ですので、残念ながら、生のモズクを食べてもフコダインは摂取できません。


 質問3 どのくらいの期間で、効果がでますか?  
  飲用される方の体質や年齢、がんの場所 ・進行状態などによって、どうしても
  個人差はありますが、おおむね 1週間〜3ヶ月 ほどで効果が出ています。

   「腫瘍マーカーが下がった・ガンが小さくなった」
  というような検査結果のほか、普段の生活の中でも、多くの方が
   「食欲が出てきた」
   「体重が増えた」
   「便の調子がよくなった」
   「寝起きの体調が良くなった」
   「全身のだるさがなくなった」
   「副作用などによる頭痛や吐き気が軽減された・または無くなった」

  など、効果を実感されています。


 質問4 放射線治療や抗ガン剤治療と併用してもいいの?
  まったく問題ありません。
  フコダインは、医薬品のように化学合成してつくられたものと違い、天然のモズク
  から作られていますので、これらの治療と平行しても、全く問題ありません。 

  むしろ、抗がん剤治療を行っていく上で心配される、食欲不振・吐き気・倦怠感・
  脱毛などの副作用が軽くなった、または まったく出なくなったというお話は、よく
  お聞きします。

  体力・免疫力低下防止の為にも、飲用をお勧めします。


 質問5 フコダインを飲んでいれば、病院の治療は必要ないの?
  できる限り併用されるのがよろしいかと思います。

  フコダインを飲用している方のなかには、それまでの ひどい副作用の経験から、
  病院での治療は いっさい受けていないという方も、たしかにいらっしゃいますが、
  病院の治療を受けながらフコダインを飲用している方や、手術前の体力づくりや、
  術後の再発防止のために飲用している方もいらっしゃいます。

  むやみに、通常治療(外科手術・抗がん剤・放射線)のデメリットやリスクだけを
  おそれて、通常治療を頭から拒否してしまうのは、決して得策とはいえません。

  もし、病院の治療にたいして、不安や疑問があるのであれば主治医の先生と、
  一度よく相談されてみてはいかがでしょうか?

  また、フコダインを飲用している方のなかには、フコダインの飲用後から体力や
  免疫状態が回復し、休止していた病院での治療を再開できたという方や、体力
  が回復したことで、治療の選択肢が増えたという方もいらっしゃいます。

  選択肢が増えるという事は、それだけ、治る可能性がアップしたということです。
  ですので、当店ではできる限り、病院での治療と併用することをお勧めします。


 質問6 抗がん剤との違いは?
  抗がん剤は、細胞の分裂や再生といった代謝を阻害するために、がん細胞に
  ダメージを与えると同時に、正常細胞にも多くのダメージを与えてしまいます。
  そのため、程度に個人差はありますが、必ずと言っていいほど副作用を招いて
  しまいます。 

  一方 フコダインは、正常な細胞には 一切 ダメージを与えないことが分かって
  います。


 質問7 フコダインは他の健康食品とは、どう違うの?
  アガリクス、メシマコブ、プロポリス、などの従来の健康食品は、まず第一に、
  免疫力を活性化させて「強くなった免疫細胞に、がん細胞を攻撃させる」
  という、間接的な働きでした。

  フコダインには免疫力を活性させる作用や、がん細胞の転移を抑制する
  作用
のほか、がん細胞に直接ダメージを与える作用として、
  ・ がん細胞を直接攻撃し、崩壊させる 『アポトーシス誘導作用』
  ・ がん細胞の成長や転移を抑制する 『血管新生の抑制作用』
  などがあります。 

  このように、がん細胞に直接作用する強力な抗がん作用を、持ち合わせて
  いることが、フコダインの特長です。



   いま一度、 フコダイン療法がもつ医療上のメリット、そして、
   シーフコイダンによってもたらされる 大きなプラスの影響をならべてみると・・・

  飲むだけだから手軽にはじめられ、病院での治療と併用できます
  正常な細胞を一切傷つけないから、副作用がまったくありません
  食欲が回復することで、体力の回復・免疫状態の改善に劇的な効果をだします
  体力の回復で、病院の治療も順調に進められ、また、治療の幅も広がります
  免疫システムを活性化させ、白血球数値を安定させます
  気づかずに発生・転移しているガンにも作用するため、再発や転移の危険性が低くなります
  がんに直接アポトーシスを促すため、フコダイン単独でも 効果が期待できます
  転移や進行度などの問題で通常の治療ができない場合にも、効果が期待できます
  抗がん剤と違い、天然のもずく成分なので、たとえ飲みすぎたとしても大丈夫です
  体にやさしい天然成分なので、無理なく 継続することができます
  継続することで、再発の危険性が低くなります
   ということです。

         ⇒ 効果が高いと評判のシーフコイダン ・ お申し込みはこちら!



   とは言っても、フコダインは初めて ・・・という時には、さまざま ご不安に感じるところも
   あるかと思います。
   まして、お体のことですから なおさらです。

   そこで、当店独自の安心サポートをご紹介します。


 ■ フコイダンにくわしい専門医へ、無料で、何度でも相談できます

 
   当店は、単なる健康食品の販売店ではありません。
   フコダイン療法を取りいれている複数の病院の専門医との連携があります。

   だからあなた様は、体調・症状に合わせた、最適な飲用量で取りくむことができますし、
   フコダインのことはもちろん、ご病気についての専門医の見解など、必要とされる情報を、
   すばやく手に入れることができます!


   さらに当店では、安心してフコダインをお使いいただくため、サプリメント療法に詳しい
   専門医との無料電話相談窓口
を開設しています。

   フコダインについてのご質問、飲用量などについてのご相談はもちろん、
   お体のことや病院で受けていらっしゃる治療法のこと、
   また、主治医の先生にはなかなか聞きづらいことなど、ご相談内容は何でも結構です。

   自宅にいながらお電話一本で、的確なアドバイスをお聞きいただくことができます!
   あなた様が抱える悩みが、シーフコイダンと、このサポートできっと解決できる!
   そう信じています。



   フコダインのトップブランド ・ シーフコイダン
   こちらからお申し込みいただけます

■ シーフコイダンの飲み方について
  飲用される方の症状に応じて、1日量を 180ml〜400ml
  程度を目安にして、飲用されると良いでしょう。
  くわしくはスタッフまで、お気軽に お問合わせ下さいませ。

■ 保存の方法について
  一度開封されましたら、冷蔵庫に保管して、1ヶ月を目安に
  お飲み下さい。
  一升瓶そのままでは、冷蔵庫に入りづらいと思いますので、
  小分け保存用のペットボトルをお付けしてお届けします。

■ 商品のお届けと お支払方法について
  全国どこでも、送料無料でお届けします。
  お支払い方法は、
  代金引換・郵便振替・銀行振込からお選びください。

  お支払の手数料は
  ・代金引換 ・・・ 手数料無料
  ・郵便振替 ・・・ 手数料はお客様負担 ・ご入金確認後の発送
  ・銀行振込 ・・・ 手数料はお客様負担 ・ご入金確認後の発送
  となります。

  お支払方法について、くわしくは、こちらのページをご覧ください。

  配達日数について、くわしくは、こちらのページをご覧ください。
シーフコイダン
Womenフコイダンの特典

  シーフコイダン 1800ml 

( トンガ王国産 天然モズクエキス ・ 超低分子フコイダン )
シーフコイダン
※ 【 加糖タイプ 】 と 【 無糖タイプ 】 がございます。
  【 加糖タイプ 】 は、ハチミツを加えているので甘みがあります。
  フコダインの効果としては、どちらも同じですので、味の好みで
  お選びください。

※ 購入ボタンを押すと、お名前・ご住所などの入力画面にうつります。

定価  47,250円   当店サービス価格 45,000円
・加糖タイプ  本  
・無糖タイプ  本  

もちろん、お電話からでも お申し込みいただけます !
とくに、初めてのご利用の場合、さまざまご相談に応じられることもあるかと思いますし、
声を聞いていただいたほうが、安心していただけることもあると思います。


 ■ さいごに、フコダインを飲用されている方からの声 をご紹介します
 手術が難しいと言われた乳ガンがまさかの改善!
5年程前から左側の乳房=乳首付近が赤くはれるようになりました。すぐに病院を受診したところ、乳腺炎や乳腺症で、更年期が終われば自然に良くなりますよと、言われていました。ほかにこれといった症状がなく、つい面倒くさくなってそのままにしてしまいました。
 しかし、それから1年して、痛みが出るようになり、乳房全体が固くなったように感じ、左わきの下もゴロゴロ感じるようになりました。

次の日病院で検査を受けたところ「乳ガンです」と宣告されてしまったのです。左側の乳房が炎症性乳がんで、右側にも転移していました。さらに多発性のため温存手術や切除手術はむずかしいことでした。突然だったので、ショックでした。出来ることなら手術しないで済ましたいということで、抗がん剤での治療を始めてみようということになりました。それから、治療に専念したいと思い会社には休職届を出しました。3種類の抗ガン薬を組み合わせるのですが、貧血と吐き気、それに脱毛、それが一気に襲ってきたのです。毎日が暗たんたる気持ちでした。

そんなとき週刊誌をめくっていると、ガンの代替医療として、さまざまな健康補助食品が挙げられていました。そのなかで私の目をひいたのが「超低分子フコダイン」だったのです。初めて聞く名前だったので不安だったのですが、飲んでみようかなと思って飲み始めてみました。1日に350cc程度だったので、苦にはなりませんでした。

飲み始めて2日目に便秘が治り、抗がん剤の副作用も軽くなり、からだが楽になっていきました。しかも、グラフで示されていた腫傷マーカーが鋭角に折れ下がっていたのです。

抗がん剤の治療が終わるころに検査があり、右側のガンがなくなっていて、左側も2〜3センチに縮小していました。ここで手術して取りきれるかもしれないと言われましたが、はっきりと断りました。ここまできたのだから「フコダイン」で治療していこうと思いました。

4月の検査では、だいぶ改善しているようで、6月から仕事に復帰することができました。乳房にメスを入れずにこんなに早く復帰できるとは考えてもいなかったのです。この時点でガンはまだあったのですが、10月の検査で、「ガン細胞が消滅して、完全に治っている」といわれました。ものすごくうれしかったのを覚えています。「フコダイン」にめぐり合えて、あたしは救われました。もちろんこれからも「フコダイン」を続けていこうと思っています。量は減らしましたが、ガンの再発防止にもなるということです。

今は毎日元気に暮らすことができています。本当にありがとうございました。


 順調に回復し、再発もなく元気に暮らしています。
平成15年夏、左脇が動かしにくいのでわきの下を触ってみると、グリグリしたしこりのようなものがありました。何かなと何度も触ってみました。触っているうちにもしかしたら・・・という不安を抱きました。次の日、病院へ行って検査をしました。

検査の結果は、「乳がん」と知らされました。腫瘍の大きさが2センチで、わきの下のリンパ節にも転移がある3期のaと診断されました。

治療はガンを部分的に切除する外科手術となりました。やはり部分といえども乳房にメスを入れることに抵抗はありましたが、再発してもいやだと思い、リンパ節のほうと乳房を切除することにしました。

手術は全身麻酔だったため、寝ているあいだに終わりましたが、わきの下に多少しびれや痛みが残りました。

その頃、主人が「超低分子モズクエキス入りフコダイン」を持ってきてくれました。モズクからつくられている健康食品だといいます。主人にすすめられるまま、1日に300ccを4回に分けて飲むとのことです。副作用などないから大丈夫!といわれるままに飲み始めました。

手術したからといって再発の可能性もあるということで、腫瘍マーカーなどもチェックしながら術後の経過を見ていくという治療になりました。

飲み始めて1週間ほどで、食欲が出て、からだのだるさなどもなくなりました。「フコダイン」を飲んでいるせいか、経過は順調によくなりました。

それから3カ月おきに定期検査がありますが、再発や転移の心配なく元気に暮らしています。今では、再発予防に1日60ccですけど「フコダイン」を飲んでいます。もちろんこれから先も飲んでいきたいと思っている次第です。


 W期と言われた子宮がんが・・・
私は、10年位前から生理痛がひどく、痛みを抑えるために 生理中はいつも鎮痛剤を
服用していました。
2004年4月30日のことです。あまりの生理痛に我慢することができず、救急車で近くの
産婦人科に運ばれたのです。そこで診察をしてくれた先生から、症状と、年齢のことも
考えると、一度検査を受けた方が良いと勧められました。

それで、6月5日にある病院の婦人科を受診し、子宮ガン検査を受けたのです。
そのときにエコー検査で子宮筋腫が2つ見つかりました。大きさは 4cmと 2cmほどの
筋腫で、それなら大丈夫だと思ったのですが、細胞診の結果はまだ出ていないので、
もしかしてガン?という気持ちも頭を巡り不安でした。

そして、10日くらい後のことです。すぐに病院に来るように電話がありました。
そこで医師の話を伺うと、ガン。子宮頸ガンで「W」との診断でした。
医師からは円錐切除手術を勧められました。しかしショックで頭の中が真っ白になり、
何も考えられません。
付き添ってくれた主人のアドバイスもあり、考えさせてもらうことにして帰宅しました。
そして実家に電話で「入院し、手術を受けることになるかも知れない」と知らせました。
そこで、いろいろ考えた結果セカンドオピニオンとして、6月23日に静岡がんセンターで
もう一度子宮ガンの検査を受けることにしました。

結果は、やはり子宮筋腫も見つかり、細胞診では子宮頸ガン「W」に間違いないとの
診断で、同じく円錐切除手術を勧められました。
ちょうどそのころ、再度の検査を受ける前だったと思います。以前、知り合いから紹介
されてガンに対する低分子モズクエキス・フコダインの働きを聞き、すごいものだなと
思っていたので、自分自身がガンだと診断されて迷わず試してみたいと思い、6月18日
から1日に100CCずつ、4回飲むようにしました。

その後、聖路加病院で子宮ガンの検査を受け、細胞診の結果、やはり子宮頸ガンに
間違いないとのこと。さらに病状をくわしく診断するために精密検査を勧められました。
精密検査とは、悪い部分の組織を一部切除して、病理学的な診断をするものです。
その結果は「W」期の子宮頸ガンで、同じく円錐切除手術を勧められました。
しかし私はあきらめず、低分子モズクエキスフコダインを飲み続けました。
またミネラルビデ洗浄をはじめ、ミネラル水の飲用もはじめました。

そして8月に入り、家の近くのクリニックを受診、細胞診の結果「Vb」とのことでした。
安心はできないけれど、手術をすれば、赤ちゃんを産めなくなる可能性もあるので、
様子を見ましょうということになったのです。

この頃から生理痛が軽くなり、薬も1錠から2錠の服用で良くなりました。
低分子モズクエキスフコダインは1日に320CCを飲用しました。

さらに、10月の子宮ガン検査では、細胞診の結果は「Va」。
経過観察で良いとの診断でした。そして12月にはいっての検査結果は「U」で、ほぼ
安心ということでした。今後は、2カ月から3カ月に1度検査を受ければいいということに
なったのです。今後も検査を受けながら、低分子モズクエキスフコダインを飲み続けよう
と思っています。

子宮頸ガンだとの診断を受けたときには、まさか私が、なぜ、と絶望の淵に落ち込んだ
のですが、家族の支えと低分子フコダインのおかげで、こんなに元気になりました。
ガンも改善し10年以上つらい思いをしてきた生理痛も軽くなったのです。
本当にうれしいことです。感謝しております。
私と同じように子宮ガンで悩んでいる方は、「勇気をもって低分子モズクエキスフコダイン
を試してみてください」といいたいです。
                               → お喜びの声はまだまだあります


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 追伸
   かつては単に 奇跡 と形容されがちだった 深刻ながんからの生還 は、今では
   すでに 決して珍しくないこと になってきています。

   ただ残念なことは、
■ こうした医療上のメリットも知らないまま、亡くなってしまう方、
■ 知る機会はあったのに、主治医の理解を得られず、あきらめざるを得なかった方、
■ 病院での治療を放棄され、ホスピス入りを勧められた頃に、やっと取りくみ始める方、
   そういったかたが、いまでも、たいへん多くいらっしゃるということです。

   病院の治療だけで、がんを克服する人もいらっしゃいます。
   逆に、病院で提供されるすべての治療法を一生懸命にこなし、それでも残念なことに、
   亡くなってしまう方もいらっしゃいます。 その数、年間32万人、一日におよそ850人。

   病院での治療と並行して、フコダインなどの抗がんサプリメントを適切に取り入れる。
   それによって生まれる医療上のメリットは、計りしれなく大きなものです。

   出会いが運命を変えるときがあります。
   あなたのご決断によって、あなた様と、良質なフコイダンとの出会いによって、
   ご家族様みんなが健康で、これからも幸せに暮らしてゆける、そのように信じております。

  追伸 2
   当店が開設している、サプリメント療法にくわしい専門医との電話相談窓口は、
   フコイダンについてのご質問、飲用量などについてのご相談はもちろん、
   お体のことや病院で受けていらっしゃる治療法のこと、
   また、主治医の先生にはなかなか聞きづらいことなど、自宅にいながら お電話一本で、
   的確なアドバイスをお聞きいただくことができます!


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  追伸 3
   フコイダン資料のお申し込みも承っております ( 無料 ) 。
   ご希望の方は、こちらのページからお申し込みいただくか、当店フリーダイヤル
   0120−480−514 まで、お気軽にお電話ください。
   お申し込みから2日ほどで、お手元へお届けします。



お問合わせは お気軽に、

フコイダンのことなら 専門店の 快適健康生活(株)
女性のためのフコイダン専門店  http://www.women-fucoidan.com/
     営業時間 午前 9 時 〜 午後 6 時
     休業日 土曜 ・日曜 ・祝日
    ・ お電話は、曜日に関係なく、9時〜22時 (夜10時) まで受付中
     フリーダイヤル 0120−480−514
     フリーファックス 0120−480−896
     メール info@women-fucoidan.com

   運営 : 快適健康生活 ( かいてき けんこう せいかつ ) 株式会社
   〒810-0041 福岡県福岡市中央区大名2−8−17 伊藤久ビル4F−B
   TEL /  092-739-0355  FAX /  092-739-0351