【上田式】膝の痛み改善プログラム は人気商品の為、完売致しました。

変わりといっては何ですが、【上田式】膝の痛み解消プログラムと同等か、それ以上の効果が期待出来るのが、日本姿勢保健均整師会理事・三起均整院院長の筒井朗晏先生の三起均整による膝痛解消プログラムです。
病院で2年間治らなかったヒザ痛もたった2回で解消するなど、病院で治らなかった膝も本人が驚く程短期間に治した臨床例も多数あります。

実際に70歳以上の方でも自宅で2週間で解消できた実績があり、多くの方の辛い膝の痛が解消されていますので、自信を持ってお勧め致します。

なお、加齢によるもの、半月板損傷、変形性膝関節症などの膝関節痛、膝関節炎、O脚、X脚、体重増加、リウマチなど内臓疾患、ストレス、スポーツや事故で膝を痛めた方など様々な膝痛が解消されます。
手術が必要と宣告された方でもこの方法を試す価値は大いにありますので、一度参考にされて見て下さい。

膝が痛い時のお風呂お入り方をご存じですか?
まず知っておいてほしいのは、熱を持っていて赤く膝が腫れている場合はお風呂に入るのは止めて下さい。むしろ、このような膝が炎症を起こして熱がある場合は冷やさないといけないので、入浴は禁止です。

 

 

ですが、腫れていても痛みもなく、熱もないようならお風呂に入っても構いません。また、入浴時に膝を伸ばしたり、マッサージすると、より効果的です。そして、お風呂の温度ですが、体温くらいの温度のお湯が最も効果があります。
ですが、体温くらいの温度なら膝の深部まで温めないといけないので、30分程度入っていないと効果があがりません。

 

 

もし、体温くらいの36℃〜37℃くらいのお湯の温度で膝には良くても、体全体にはおもわしくないようなら40度前後くらいにすれば良いでしょう。

 

 

ですが、長く入浴しているとのぼせてしまうと言う人は、半身浴をするようにしてみて下さい。いずれにしても膝の痛みを持つ年齢になれば、首まで湯船につかるのは、心臓に負担が掛かるので好ましくはありません。
半身浴なら30分くらい湯船につかっていても上半身が出ているので、下半身が熱くなっても、上から熱が出ていくので危険はないでしょう。

 

 

また、お風呂に入っている時には膝の痛みがないけれど、出ると痛みが出るという人もいます。通常は、湯船で温まって血行が良くなるので膝が痛くなることはない筈です。
それにも関わらず痛くなるというのは、入浴後に安静にして保温をしていないと考えられます。

 

 

例えば、お風呂上りで暑いからといって、クーラーや扇風機で体を冷やしたりすれば、膝がまた痛くなってくるのは当たり前です。
膝を急に冷やした為に、血液の循環が良かったのが変わってしまって、痛みの炎症がかえって酷くなることもあるんですね。

 

 

ですので、入浴後は急激な湯冷めをしないように、冬なら布団、夏ならタオルケットなどをかけて安静にしましょう。入浴後は就寝するのが最も良いのですが、それが出来ないようなら最低1〜2時間くらいは安静を守るようにして下さい。
なお、次の日には症状が改善するのが普通ですが、それでも痛みがあるようなら、病院で診てもらいましょう。

 

 

注射や手術に頼ることなく、根本から元気な膝に治す方法!

 

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