【上田式】膝の痛み改善プログラム は人気商品の為、完売致しました。

変わりといっては何ですが、【上田式】膝の痛み解消プログラムと同等か、それ以上の効果が期待出来るのが、日本姿勢保健均整師会理事・三起均整院院長の筒井朗晏先生の三起均整による膝痛解消プログラムです。
病院で2年間治らなかったヒザ痛もたった2回で解消するなど、病院で治らなかった膝も本人が驚く程短期間に治した臨床例も多数あります。

実際に70歳以上の方でも自宅で2週間で解消できた実績があり、多くの方の辛い膝の痛が解消されていますので、自信を持ってお勧め致します。

なお、加齢によるもの、半月板損傷、変形性膝関節症などの膝関節痛、膝関節炎、O脚、X脚、体重増加、リウマチなど内臓疾患、ストレス、スポーツや事故で膝を痛めた方など様々な膝痛が解消されます。
手術が必要と宣告された方でもこの方法を試す価値は大いにありますので、一度参考にされて見て下さい。

膝が急に痛くなった時の対処法

変形性膝関節症は、ほとんどの場合は保温をします。ですが、膝の痛む患部が熱や腫れがあり、急に痛くなった時は、温める前に冷やす(アイシング)ことを考えましょう。

 

 

外出して長時間歩いたりすると、急性の炎症を起こして膝が急に痛くなることがあり、熱や腫れがあるのはその為です。
そして、アイシングは氷で冷やすことで、炎症を抑えることが自分で簡単に出来る有効な対処法です。

 

 

膝が急に痛くなった時の対処法をしっかりすることで、膝の痛みをのちのち長引かせないことになります。市販で売られているアイスパックなどを使用するのもいいですが、自宅の冷蔵庫いある氷をビニール袋に入れて冷やしても効果に差はありません。

 

 

アイシングの仕方は、ビニール袋に氷と少量の水を入れ、口を閉じてタオルに包むようにします。これを膝の痛みがある患部に当てて冷やすようにします。
氷を当てるのは、1回15〜20分くらいが適当で、1日に2〜3回行います。

 

 

氷を入れたビニール袋は必ず、タオルなどに包むなどして、痛みのある皮膚患部に直に当てないようにして下さい。
長時間冷やしっぱなしにしてしまうと凍傷を起こすことがあるので避ける為です。

 

 

通常は、膝の炎症は長くても5日程度で治まってきますので、熱や腫れがなくなったらアイシングは止めて、それ以上冷やさないようにします。
必要がないのにアイシングして冷やしてしまうと、かえって症状を悪化させますので、自分で見極めることが難しいようなら、整形外科などを受診して医師の判断を仰ぐようにしましょう。

 

 

この【上田式】膝の痛み改善プログラムDVDでは、長時間の立ち仕事や力仕事、子育てや家事などで下半身を酷使したために発生する急な腫れや痛みを鎮める為の、とっておきの対処方法もあり、すぐに覚える事が可能な簡単な内容ですので、瞬時にマスターいただき急な痛みにも、苦しむ事なく日常生活を送ることが出来るようになれるでしょう。

 

注射や手術に頼ることなく、根本から元気な膝に治す方法!

 

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